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蟹江町教室 近々OPEN

ご訪問ありがとうございます。
ベビマ&ベビーヨガ どんぐりです。

ベビーマッサージをしよう! というよりも、
子供に触れる育児をしよう♪ をモットーに活動しています。



先日、こんな嬉しい連絡をいただきました。



上の子にかまってあげられなかったのが
原因なのか、上の子の落ち着きがなくなり、今までできていたことも
出来なくなりました。

赤ちゃん返りはどんな子にもあるものだとはわかっていても
実際、目の当たりにして、「さて、どう接しよう?」と悩んでしまいました。

そこで、以前先生に教えていただいたように、
寝る前にプラスの掛け声をかけながら、全身をマッサージして
『いつも妹をかわいがってくれてありがとうね、○君大好きだよ」と伝えたところ
数日後には徐々に落ち着いて来ました!

マッサージって、ベビーだけじゃなくて上の子にも大切なものですね♪ 




お母さんの愛情を再確認できて、心も落ち着いてきたんでしょうね♪

上のお子さんは、自分の意思とはうらはらに「お兄ちゃん、お姉ちゃん」になります。
今まで独占していた両親が小さい赤ちゃんばかりに目を向ける・・・・そりゃヤキモチも焼きますよね。


ninjincake.gif

赤ちゃん返りは何歳になっても何かしらでてくるもの。

赤ちゃんが生まれて忙しいときにも、ほんの数分だけでもいいので
上のお子さんと二人きりの時間を作って

「今日は幼稚園どうだった?」 「ママは〇〇が大好きだよ」 と会話し、
たっぷり触ってあげてくださいね。


HP  http://happy-donguri.jimdo.com
以前からのブログ   http://happydonguri.hamazo.tv/








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油断大敵

「油断大敵」

まさにそうでした

レッスンを開催しているときは、子供の健康状態に、ひっじょーー!!!!に気を付けています。
レッスン日2,3日前からは、子供が風邪をひいた夢を見るくらい、かなり気にかけています


一応、皆様には
   「子供の急病の際には、レッスン延期の可能性があります」と了承を得ているのですが、
やはりそれは避けたい。


子どもを預けられる実家も遠いし、病児保育も登録はしているけど、
レッスンが10時~なので、その前に小児科にいって、病児保育にいって・・・と考えると
現実的ではないんです。


なので、日頃から
栄養&体調管理には本当に気を遣っています。

アライグマもびっくりするくらい、手を洗うし
子ども達も、しっかり幼稚園や小学校でマスクしてくれています。

そのおかげか、うちのこ、本当に体調を崩しません♪
ここ浜松でも小児科未受診だし、ここ1年以上、熱も出してません。


「うちの子は、風邪をひかない!」
この根拠なき自信が音を立てて
崩れ落ちました・・・。


今シーズンのコースレッスンが終了した先日、
「ずっと風邪をひかないでくれてありがとう。おかげでレッスンも順調に行えたよ」の
感謝の意味を込めて、
なめこのシールを買ってあげました(せこいお礼?、いや、子どもたち、なめこ好きなんです)

            nameko.jpg これです。



その夜、上の子が39度の高熱を出し、インフルエンザになっちゃいました


だめですねぇ・・・・油断したんでしょうね・・・。

「うちの子、風邪ひかないよねー」 などど、決して口に出してはいけません
ウィルスを呼ぶのか、神様が聞いているのか、それはどうか知りませんが。

それはあなたの心にとめておいてください(笑)


そんな長女、熱が出たのは朝方の9度だけで、
2時間後には37度台、昼には平熱。

そしてふつうに過ごしています。
はたして本当にインフルだったのか??

でも病院行って、そういうわれたので出席停止は出席停止。

この元気な子があと3日、家の中で耐えられるか?

それが心配

ちょっと立ち止まって

こんにちは、ベビマ&ベビーヨガ どんぐりです。

毎回レッスンの時に思うこと。

それは、お母さんが我が子を見つめる目がとても温かい  ということ。


                   yukichan1.gif
小さい赤ちゃんを見ると、たとえ我が子でなくても
思わず目じりが下がりますよね(おじいちゃんみたいですねー)

ではお子さんが大きくなるとどうでしょう?
幼稚園、小学生・・・。 お子さんは今おいくつでしょうか?

 

     温かい目でお子さんをみつめていますか?


「いうこと聞かない子供を、温かい目で見れない~!」

「口答えばっかりだから、口を開けばいつもケンカになるんです~」


そんな声も聞こえてきそうです(笑)

実は私もそうでした。
8歳の子供に、なかなか微笑みかけれていない自分がいるのを
発見してしまったのです。

ベビマの教室を開いていながら、なんてこと・・・・・と自己嫌悪に陥りそうになりました。
でも、
「どうしてだろう?」 と自分に尋ねてみると・・・・


「子供への過度な期待」 と 「こうあってほしい」という気持ちが大きかったんです。

誰でも自分の子供には、

    「特別な力があるはず!」   「やればできる!」 と思いますよね。

そう思うことは、とってもいいこと♪
だって、親が子供を信じてあげなくて、誰が信じますか?(笑)


でもそこで大事なことは、 それを強要しないこと。

子どもの人生は、子どものものであって、決して親のものではありません。
こうしなさい、ああしなさい、これはやってはいけない、などの言葉は
子どもを押さえつけてしまいます。


もっと子どもの人生を、自分で楽しんで、もがいて、悩んで、切り開いていってほしい。

そう思うと、不思議ですねぇ・・・私の言動も変わってきました。
子どもの行動を温かい目で見れるようになるんですよね。



まだまだ母育ち中。
子どもと一緒に成長していかなければ♪ 


子育て講座に参加しました。


マインドサポーターEGAOさんの
     「ハートフル・セッション」に参加してきました

                   

7月にレッスンを行う会場の下見に行ったときに、偶然お会いした、先生の
子育ての講座です

今回のテーマは・・・・「子供に伝えたい力、”責任”」 。


最初に  「みなさんは、どんな風にご両親に育てられましたか?」 
                 (ちょっと言葉違ったかな??)


!!??? うーん・・・・・・・  そういわれると、記憶には残っているものの、
実際言葉にして言い表したことないかも。


みなさんはどうですか?

自分の親はどんな風に自分に接してくれていたか、
そしてそれを振り返って、自分はどう思うか。

    ・あの頃、自由にさせてもらってたけど、本当は叱ってほしかった。
    ・かなり細かいことまで言われてたけど、今となってはよかった・・・・など


これって、今の子育ての参考になりますよね!!  
自分を振り返る。
難しいけど、やって損はないことだと思います

そしてそこから、自分を客観的に見れて、何かがプラスの方向に向いていったら・・・・・

焦ることはないんです。
無理に自分は変われません。

でも、「知る」と「知らない」、この違い、大きいですね。



子育てのことを言葉にして、第三者の前で語る。 
自分への問いかけにもなりました。



7歳も癒される~

毎日寒いです・・・

いや、寒いのはなんとかなります! 

ここ新潟は 「雪」 に悩まされています


市内なのでまだましだとは思いますが、
山間部の方々は本当にお困りでしょう・・・。

早くお日様でてこーい!


さて、インフルエンザが猛威をふるっていますが、
うちの7歳の子もその流行りにのっかりました。


予防接種してたのに・・・


「予防接種を打っていても、インフルエンザになるんやったら
      もったいないから、来年はやめておこう」   


気持ちはわかります! なかなかの出費ですもんね。
それでインフルになったら、ショックも大きい!

でもね、そうではないそうですよ、奥さん


予防接種は、インフルエンザにならない! のではなく、
なりにくい、重症化を防ぐ  もの。

だから打ってないよりは、打っといたほうが、なりにくいし、軽めで済むそうです。

実際、うちの子も、熱は一日半出ただけで、
あとはすこぶる元気!
これはやはり予防接種のおかげ?

実際家族もうつってないですしね♪


インフル中の長女。
高熱で多少ぐったりしてました。

病気中って気も弱くなるし、誰かに触れていてもらったら安心しますよね♪

足やお腹をゆっくりマッサージしてあげると、
表情も和らいで、ちょっと楽になったみたい

マッサージは何歳になっても心の癒しに効果的。

家族みんなでマッサージし合えたらいいですね
プロフィール

koko

Author:koko
こちらは
「レッスンの様子」と「ブログ」
のみご覧いただけます。

詳しくはHPをご覧ください♪
http://happy-donguri.jimdo.com     

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